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◆宿題がありません!その代わりに毎回テスト。不合格なら・・・。

当塾には「宿題」というものがありません。その代わりに、毎授業のに「テスト」を行います。テストは前回の授業内容からのみの出題。そのテストで合格すれば、授業終了後すぐに帰宅できますが、もし不合格ならまた改めて別の日に再テスト。再テストでも不合格なら、そのまま課題に取り組んでもらいます。これが毎週の流れ。例えば「正負の数の足し算・引き算」という単元1つで、

1.授業 →2.サバイバルテスト→3.再テスト→4.課題・・・(合格するまで)
という流れに沿っていきます。
大事なのは「教わること」ではなく「定着すること」です。 授業で教えて、「これは大事だから覚えてね。」だけで覚えてくる生徒はほとんどいません。毎回テストすることで、覚えてきたかどうか、解けるようになったかどうかがハッキリとわかり、できていなければすぐに穴を埋めていく。この繰り返しです。
来てくれた生徒全員を伸ばす。そんな環境を用意しております。

別日程での追加料金は発生しません。

このテストの意図についてはコチラをご覧下さい。(別ウィンドウが開きます。)

 サバイバルテスト誕生の背景と意図

◆個別学習スタイルです。

各生徒の学力状況に応じて進めていくので、学習内容・進度は全員異なります。
ご希望の曜日・科目・時間帯が選べるので、部活や習い事との両立も可能。

◆いつからでも学習開始できます。

個別学習なので、学期途中からの入塾にも柔軟に対応します。

◆欠席振替制度で、休んでも置いて行かれる心配ゼロ。

自分だけのカリキュラムなので、休んでも置いていかれることはありません。
学校を欠席しても、そこから学習しなおせます。

◆目標設定が自由。

「学校の定期テストに合わせた学習」「特定の志望校対策」など、生徒1人1人に合わせて進めていきます。目標の変更にも素早く対応。

◆わからないまま次に進みません。

わからないことがあれば、すぐに質問!その場で解決!
集団授業ではなかなか質問できない人も、U.G.I.なら大丈夫。

◆学習に対して「受身」になりません。

講義を聴くだけでは不十分。“自分の力で考えること・解くこと”を重視。

◆費用は月謝制。授業料+管理運営費のみ。

初回時には、入塾金を別途頂戴しております。

◆入学後にも活かせる学習を提供。

「合格したらそれで終わり」ではなく、小・中・高のどの学年であっても、次のカテゴリーでの学習が効果的に行えるような学習方法を採用。
これも高3・高卒生まで対象のU.G.I.だからこそ可能な指導です。
■モデルケース
学年 小3
学力状況 算数得意・国語の文章読解が苦手
コース 週1回コース
授業内容 算数は授業の復習から始めたが、ドンドン進んでいき、学校の授業を先取りするまでに。
漢字の読み書きが大好きなようなので、漢字はドンドン先に進み漢字テストも毎回合格!
授業は文章読解中心。問題文を何度か読むと解けるようになるが、少し長めの文章になると息切れするので、教科書の音読を宿題としている。
学年 小6
学力状況 文章読解と算数が苦手。
コース 週2回コース
授業内容 算数は、学校で習った単元を中心に問題演習。
5年生の内容でひっかかる箇所もあったが、1つ1つクリアしていく。
確認テストも80点以上で合格!
国語の文章読解は、文章によって学習ペースに波がある。
「○○字以内で抜き出しなさい」「〜〜なのはなぜか。理由を説明しなさい」といった記述が特に苦手なので、毎回1〜2題、授業で文章読解を演習。
12月の時点で教科書準拠の読解問題が終了し、アルファベットへ。
学年 中1
学力状況 英語・数学、ともに不安
コース 週2回コース
授業内容 英語は、アルファベットからスタートし、学校の教科書を使って単語・本文を繰り返しテスト。
学校の授業の復習を中心に単元を1つずつ進んでいる。
数学は、正負の数のイメージから始め、計算のルールを理解。
計算ミスを少なくするために問題演習。
学校の授業範囲も終え、現在は授業の先取り中心。
学年 中2
学力状況 英語・数学とも苦手
コース 週2回コース
授業内容 英語は、教科書の本文を中心に和訳・単語テストを繰り返した後で、教科書準拠ワークを取り組む。
最初のうちは単語も本文も正答率が低かったが、次第に合格点をとるようになる。
数学は、正負の数や文字の計算などのルールの復習から始める。
計算スピードはそれほど速くないが、ルールを思い出せればドンドン進んでいく。
毎週の“土曜自立学習”にも積極的に参加するなど、学習に対する姿勢が意欲的になる。
学年 高2
学力状況 古文で点が取れない
コース 週1回
授業内容 高校の授業進度はある程度無視して、“大学受験”に焦点を絞った対策を行う。古文文法と古文読解を並行。古文読解は、記述問題を、毎回時間を計って解き、問題の【解答の根拠】を明らかにしていく。ただ、学校のテスト直前期にはテスト対策を行う。
【学習開始までの流れ】
説明会・体験学習のお申し込み&実施。
ご入塾。まずは現状と目標から学習計画を生徒別に作成します。
学習開始。進度に応じて、計画の見直しや定期テスト対策等の実施。
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