● 「作文」は、ホンマに苦手。
● だから、夏休みの作文の宿題は、いつも最後まで残る。
● 願い事が三つかなうなら、そのうち一つは
【受験問題から「作文」をなくしてもらおう】とひそかに思っている。
そう思っているアナタは、極めて「普通」の受験生です。だって大多数の受験生がそう思ってるんだから。
受験生のほとんどが苦手にしている憎き(?)「作文」。
今までに親や先生から、「作文の大切さ」について聞かされてきて、作文が大事なのは一応わかってる、理解してる。
でも、やっぱり“自分から進んで”作文に取り組めない。
なるほど。だから、今まで作文に手をつけてこなかったんですね。それはそれで仕方ない。じゃあ、逆に考えてみましょう。中3生の多くがこう思っているということは…
◆ みんなが苦手だからこそ、一度できるようになれば2歩も3歩もリード!
「周りが得意なところ・得意な分野」でいくら頑張っても、差はつきにくい。それに 比べて、苦手としている分野が出来るようになれば、やっただけ差がつけられる。
◇ 滋賀県の公立高校受験で作文は100点満点中、20点もある!
「どう書いていいか考えてる間に終ってしまった」等、様々な理由はあっても結局 書けなければ<20点>失うことになる。1点を争う受験で<20点>は大きいゾ!
◆ 【考え方・書き方】を知って練習を積めばいいので、暗記要素ゼロ!
覚えていないと点を落としてしまう「社会」や「英単語」とは違い、作文は暗記すべ きことはありません。だから、テスト直前にあせって覚え直したりする必要ナシ!
◇ 作文を練習することで国語の文章読解力UP!
これは考えてみたら当たり前のこと。だって今まで「読者」だった立場が「筆者」と いう立場に逆転するから。「筆者」の視点から文章を読めるようになると、「この文
章で筆者が言いたいことは何??」「次に来るのはこんな内容だろうな。」といった 【文章の流れ・展開】が“自然と”身に付きます。
まだ受験まで時間は残されています。どうせ受験で必要なものなら、この機会にちょっと頑張って作文を書けるになりませんか??
学習塾U.G.I.では、10名に限定して「作文対策講座」を実施いたします。
■ 何に気をつけて書いていけばいいのか?
■ 正しい原稿用紙の使い方とは?
■ 文章を構成する3要素って何?
■ よく出題される作文問題の4大テーマ
■ 多くの受験生が作文で減点される5つのポイント
「受験にも必要だし、頑張ってみようかな」と少しでも思った方はご検討下さい。
※ただし、当塾としても責任を持って指導できる限度がありますので、
受講者は10名限定とさせていただき、定員に達し次第「締切」となります。
締切以降は、受講できませんのでご注意下さい。
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(受付:平日15時〜21時)いただくか、
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